Service / 補助金支援
補助金は、戦略です。
書類を出すだけでは採択されない。
審査員目線を知る中小企業診断士が、
勝ちにいく申請を設計します。
Data
データで見る、中小企業診断士の強さ
| 支援者の種類 | 採択率 |
|---|---|
| 中小企業診断士1位 | 56.5% |
| 公認会計士 | 41.1% |
| 行政書士 | 39.9% |
| 税理士 | 36.2% |
事業計画策定に中小企業診断士が強く、審査業務に従事する人もいます。つまり、審査員目線で「通る申請書」を設計できるのが最大の強みです。
※上記数値は事業再構築補助金 第6回公募です。
Why
なぜ、中小企業診断士に頼むべきか
Reason 01
審査する側の視点を知っている
審査員に診断士が多く、「通る申請書」と「落ちる申請書」の差を構造的に理解しています。審査員が何を見るかを知ったうえで書き方を設計します。
Reason 02
採択後まで設計できる
補助金は採択がゴールではありません。事業計画の実行・行政レポートまで見据えてサポートするため、採択後に困ることがありません。
Reason 03
制度ごとの傾向を熟知している
ものづくり・持続化・IT導入など、制度ごとの審査基準・トレンドを踏まえた書き方ができます。「同じ内容でも制度によって書き方が変わる」を知っています。
こんなお悩みありませんか?
- 自分で書いて出したけど、不採択だった。
- 補助金の種類が多くて、どれが使えるかわからない。
- 申請書類が複雑で、手が回らない。
- 採択されるか不安で、踏み出せない。
ひとつでも当てはまるなら、まずは話を聞かせてください。
Supported
対応補助金
Flow
支援の流れ
01
無料相談・
ヒアリング
02
申請可否・
戦略の整理
03
申請書
作成サポート
04
提出・
採択後フォロー
補助金で、事業を前に進めませんか。
まずは、話を聞かせてください。
初回相談は無料です。